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2017.05.12
GW 奥秩父周回②
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2日目は5時前にはテントを撤収して出発しました。朝の内は雪がしまっていて思いのほか歩きやすい♪
全体的に眺望を楽しみながらの登山ではないので本当にツライだけなんですが、北奥千丈岳、国師ヶ岳
頂上ではスカッと晴れ渡り眩しいほど!その分雪も緩み、気を抜くと腰までズボります・・・。
到底、当初目的の甲武信小屋迄など行ける筈もなく途中で幕営。K・K


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2017.05.10
2017年GW
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関東に引越して来てからというものGWは東北の山を縦走し、その後は秘湯宿でのんびりするのが定番化しています。しかし今年はお天気の関係で前半は奥秩父縦走2泊3日となりました。水場が最後の小屋にしかない為、二人で10.5キロ担ぎ上げる事に。それでもアルコールは持っていきます(笑)。残雪の状態もよくわからずアイゼンとピッケルは持参したものの何故かわかんを置いてきてしまう。ザックの重さに振られながらも1日目の七ツ釜5段の滝は美しいです。知らないだけで日本にはこの様な美しい場所が沢山あるのでしょうね。しかし、足場が悪く1日目は10時間掛けても当初予定のテント地迄行けずに撃沈する事に。あまりの疲労に夕食後は即爆睡でした。明日はこの遅れを取り戻せるのか???K.K


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2017.05.08
里山ガーデン
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全国都市緑化よこはまフェアが開催されています。
港の方にも会場がありますが、
今回は横浜市旭区のズーラシア近くの
里山ガーデンに行ってまいりました。

とにかく色彩豊かで綺麗!の一言に尽きます。

6月4日まで開催されていますので、
是非足を運んで見てくださいね。
M.M
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2017.05.08
ネコブ山②
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すっかり間があいてしまいました。ネコブ岳2日目です。テントに荷物を残し、頂上に向かいます。天気は回復予報でしたが、朝の内はこの状況。

全くのホワイトアウト。ちょっと先さえも見えません。わかりにくいですが左側は雪が崩れ落ち、大層危険!頂上に着いてみたものの、展望も楽しめず、回復をしつこく待ちましたが結局叶いませんでした・・・。
しかし、山の天気は変わりやすいのです。テントを撤収する時になって、この青空!もう少し早く晴れてくれてたらなぁ・・・。K.K

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2017.05.02
天然水のかき氷
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蔵元八義の天然水のかき氷。
はくしゅう道の駅 食品館エブリ前店です。
イチゴとキウイとメロンを注文しました!
具がゴロゴロ入っていて、
とっても満足!!

帰りは中央道。
富士山も綺麗に見え、さわやかな気持ちで
帰路に着きました。
M.M
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2017.05.01
七賢酒造
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お水が美味しいところには
美味しいお酒がありますよね。
やってきました、七賢酒造!

とってもお洒落な酒造で、
中には酒器販売はもちろん、
カフェもありました。
試飲コーナーでは気になるお酒を
試飲できます。(2杯目からは30円かかります)

「嵇康(けいこう)」と
「天鵞絨の味(びろーどのあじ)」
を試飲しました。
どちらもさっぱりしていて、美味!!
拙い表現ですみません・・・
これからの暑い夏にもってこいの
清涼感でしたよ。
2本とも購入しました。
M.M
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2017.04.30
山梨県北杜市「名水の里」へ
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アウトドアが楽しい季節になってきましたね。
そこで、山梨県北杜市にある
篠沢大滝キャンプ場を目指して甲州街道へ。
まずはキャンプ場に着く前に立ち寄ったのが、
清里駅近くのまきば公園です。
羊やポニーが放牧されていて、
自由に触れ合うことができます。

そしてキャンプ場へ。
キャンプ場の近くを流れる大武川。
遠くに雪を被った山が見えました。
川の水は手がしびれるほど冷たかったです。

この透明度は、さすが「名水の里」!
夕方以降はやはりまだ寒いですが、
焚火でのんびり暖をとりましたよ。
M.M
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2017.04.28
ガーデン計画
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目下、共同住宅の外構に常緑低木でシルバーリーフの美しいソルトブッシュや、生活の中に取り入れやすく丈夫なハーブのローズマリーなどを用いた植栽計画を検討中です。メンテナンスや管理など、難しい部分もありますが、いいご提案が出来ればと思います。Shikinowa Designさんと、共同で計画中です。F.Yoshikawa

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2017.04.27
お気に入りの酒器3
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こちらもたしか、
表参道ヒルズの酒店で購入しました。
右側の白い磁器のものはスリムで
スタイリッシュな形が気に入っています。
左側のガラスのものはとても薄く、
底に稲穂のエッチングがしてあります。
容量も大きく、1回で飲める量に満足です 笑
M.M

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2017.04.26
ネコブ岳①
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山に興味のない方でも日本100名山はご存知かと思います。それに対抗して?雑誌「岳人」が選定したマイナー12名山というのがあるのです。去年、その内の1座、毛猛山に登りましたがよっぽどの物好きしか登らないような藪漕ぎの山でした・・・。(あの200名山一筆書きの田中陽気希氏も苦戦されていた)今回、その内の1座に又登ってきました。毛猛山と同じく残雪時期にしか登れない山です。1日目は天気もあまり良くなかった事もあって入山者は私達だけ。厳しい登りに藪漕ぎ、雪とオンパレード。いつも同じような写真なので今回はテントなど。K.K




